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    • 2018.04.23 Monday
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    劇団仲間「森は生きている」予約受付中!

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      大荒れの道内。富良野も例外ではありません
      強い風と霰(あられ)が降り出しました
      連休が終わり、各地にお戻りになる方
      そして、富良野に帰ってくる方
      気をつけてくださいませね
      霰がパラパラ

      さて、12月13日(土)の富良野演劇工場で上演される
      劇団仲間「森は生きている(十二月物語)」の
      チケットの電話予約を承っています

      劇団仲間公演「森は生きている(十二月物語)」
      2014年12月13日(土)14:00開演(自由席)
      一般 3,000円(当日3,500円)
      高校生以下1,500円 工房会員2,000円
      お問い合わせ・お申込み 富良野演劇工場 0167-39-0333


      森は生きている

      演劇工場で上演と決定されたとき、「ふ」は思わず
      「燃えろ 燃えろ あざやかに〜〜〜〜〜〜ムードムードムードムードムードムード」と
      劇中歌を吟じ、うるさいですよ〜〜〜〜〜!むかっ
      太田工場長に怒られました。
      でもヘイキ!さ〜、50年ぶりの再会に心はウキウキです

      「森は生きている」は、1959年初演で、「ふ」が生まれる前…ではなく
      生まれている半世紀以上も支持されている演劇です
      演劇工房のA理事もかつてご覧になったとか!

      「ある年の大晦日。気まぐれな女王さまが季節外れの花を見たい
      と言ったために、みなしごの少女が真冬の森をさまよい
      そこで、出逢ったのが…」と、いう物語(ざっくり過ぎるけど)
      歌あり、踊りあり、そして素晴らしいメッセージが
      宝石のように詰め込まれている作品です
      これぞ、エンタテインメント王冠王冠2抱擁グッド

      そうそう、この「劇団仲間」は、倉本聰先生が所属していた劇団でもあります
      なるほど!倉本作品の根底に流れるスピリットに
      共通している作品!と「ふ」は勝手に納得!

      是非、ご覧ください!と、「森は生きている」の舞台ロシアの
      マトリューシュカも言っているはず!

      マトリューシュカ

      そして、役柄で次々と違う顔を見せてくれる
      富良野GROUPのマトリューシュカこと栗栖綾濃さん
      「ノーメークだけど大丈夫?」と、素顔のご登場!
      綾濃ちゃん

      「この作品は、富良野GROUPのみんなも楽しみにしています」と、
      宣伝に一役買ってくれました
      相変わらず優しい綾濃さんに感謝です(ふ)
      http://www.furano.ne.jp/engeki/

       

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